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メモリアル



さみしがっているダルマ父のために。

ホタルのメモリアルフォトバックを作成しました。
みなさまも良かったらホタルの姿を見てやってください。
(写真部分をクリックし、その後表紙部分をクリックすると、大きな画面で見ることができます)

※フォトバックは下部カテゴリー部分に移動しました。


尚、本日はホタルの件に関してお詫びと訂正があります。
続きもご覧いただけると嬉しいです。










ホタルの旅立ちについて。


多く寄せられたのは
「ホタルがネコエイズキャリアであることを知らなかった」という声です。


あわてて「Line」の過去記事を全て振りかえってみました。


確かに、ホタルがネコエイズキャリアである、ということを明記した記事はありませんでした。


ホタルは保護後の健康診断での採血が難しく、
採血が成功し検査可能となったのが保護から数カ月後であったこと。


ネコエイズキャリアが発覚した時点で、
保護時の推定年齢(5ヶ月)が誤りである可能性があること。
(ネコエイズキャリアは喧嘩など傷からの感染が原因の大半を占めています。
大人猫は子猫(1歳前後まで)とは喧嘩をしません)


つまり、ホタルは保護時で1歳前後であった、という可能性が出てきたということです。





以上のような理由から。
混乱を招かないように、あえて極端な明記を避けてきました。



ホタルのネコエイズキャリアは。
決してmicoやライから感染したものではなく、保護の時点で判明していた、ということなのです。


この件をきちんと記事にするべきでした。



ネコエイズキャリアの子と暮らす方たちに、多大なるご迷惑をおかけしたこと。
本当に、心からお詫び申し上げます。



ネコエイズキャリアは非常に感染力が弱く、人間に移ることはありません。
キャリアのまま長生きする子もたくさんいます。

どうか、ネコエイズキャリアの子を差別せず、同じ目で見てください。



me-coからの、お願いです。




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